老眼も治る40代アラフォーのレーシックカムラ

まさに40代アラフォー向けのレーシック治療で、近視や乱視をレーザーで治療し、老眼にはカメラインレーと呼ばれるコンタクトよりも小さく黒いリングを挿入して近くを見えるようにします。

 

カメラインレー

カメラインレーは、主に近くを見ることに使われる利き目でない方の目の角膜に挿入します。大きさは直径3.8ミリ、厚さ5ミクロンの小さな黒いリングで、小さな穴が開いており、その穴ら見ることでピンホール効果が働き近くを見えやすくするものです。(KAMRAは米国アキュフォーカス社の登録商標です)

 

レーシックカムラの特徴としては、後からカメラインレーを取り出すこともできますし、先にレーシックの治療を行い老眼が始まってから別に治療を受けることもできることです。

 

老眼の治療だけをやり直したり、後から行ったり出来るということですね。これなら数年先の老眼の進行を気にしてレーシック治療をためらうことが無くなります。

 

多少気になる点としては、近くだけとは言え、左右の見え方が違うことです。適応検査などでほとんどは事前にわかるようですが、時間が経過してもなれないなど最悪の場合でも取り外せるのは安心です。

 

あとは、小さな穴を通してみることになるので、少し暗くなると感じる人がいることですが、数ヶ月間で慣れてくるとのことです。

 

無料の適応検査を受けると、ピンホール効果の疑似体験もできます。

 

既に日本国内でも1万症例以上の実績があり、世界52カ国で手術が行われている方法となります。
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手術の種類

レーシックカムラ

レーシックと老眼治療が同時に行える画期的な最先端の治療法です。
298,000円(両目)

 

最高級レーシックカムラ

最新・最高位機種のアマリス750Sを使用して、1回の施術でレーシックと老眼治療が行えます。
430,000円(両目)

 

レーシック後カメラ

既にレーシックの治療を受けている方が、後から老眼の治療だけ行う方法です。以前に作成したフラップよりも深いところにカメラを挿入します。
350,000円(片目)

 

最高品質レーシックカムラ

はじめに最高級アマリスZレーシックを行い、1か月後にレーシックで作成したフラップよりも奥にカメラを挿入します。
2回の手術で負担が増えそうですが、こちらの方がカメラを挿入するために切開するスペースが小さくなるため視力回復が早くなり、お勧めとのことです。

 

更にドライアイなどにも対応したプレミアプメニューも用意されているそうなので、詳しくは無料説明会で確認してください。

 

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