治療内容をしっかり話し合える新宿近視クリニック

新宿近視クリニック

老眼を含めたレーシック治療は、年齢や老眼の進行具合やライフスタイルなど一人ひとりに適した治療内容が違ってきます。

 

40歳代のアラフォーで治療を考えているのなら、執刀医と納得がいくまで治療内容が話し合えるクリニックを選ぶと安心です。

 

新宿近視クリニック

 

所在地 新宿
治療内容 老眼治療VUE+、CK、モノビジョン、多焦点眼内レンズ、白内障治療など
  • オリコン顧客満足度1位の安心感
  • 医師のよる治療説明や充実のコンサルティング

新宿近視クリニックなら施術前の診察から執刀そして術後の診察まで基本的には同じ医師が行います。

 

基本的な流れとして、先ずは適応検査を予約します。検査後にカウンセリングを受けて、レーシックや老眼治療の詳しい説明を受けます。それぞれの特徴やメリットとデメリットも隠さすに説明してもらえます。

 

その後、担当医師による診察が行われ、最適な治療方法が案内されるので、ここで全ての疑問を解消しておきましょう。

 

治療方法や費用など全てが納得できたら、手術を受けて、術後検診やアフターケアへの進みます。
事前に十分な説明がなされると思いますが、一部の人で追加の治療や手術が必要になる場合もあるとのことですが、再手術保証も設けられているのでその点も安心できます。

 

最新の老眼治療 Vue+

 

Vue+(ビュープラス)はカメラよりもドライアイになりにくく、更に見やすくなっているそうですよ。

 

両目のレーシックと片目の老眼治療で460,000円~
老眼のみ片目で270,000円

 

Vue+(ビュープラス)の詳細へ

 

老眼治療に関する無料の説明会も随時行われているので、まずは説明を聞いてみてはいかがでしょう。

 

老眼治療説明会